- 2012-03-03 :
- つぶやき
ただ今浮気中
仁が自分をきっかけに洋楽に興味を持ってほしいって言うので、せっせと洋楽を聴く毎日です。
日本のTVはNHKしか見れないので、自然と洋楽チャンネルに合わすことが増えました。
番組の構成で本当に毎日流れる曲ってあるもんです。ここしばらくはリア―ナのアルバムの宣伝が凄かった。
グラミー賞間際ではアデルもたくさん流れました。最近は本当にK−POPが増えまして、キメキメダンスのBOYSグループとセクシーダンスのGIRLSグループが本当に沢山あるのだとビックリさせられました。でも、どれも同じように見えてしまって、個性が感じられません。最初見た時、少女時代の全員の足の長さ、綺麗さにうっとりしましたが、他のグループも遜色なく綺麗で長いモデル体型なのです。そうすると、どれがどれだかわかりません。女性版KAT−TUNのようなグループがあったのだけど、なんて名前だったかは覚えてません。メイクの凄さにビジュアル系バンドに精通するものを感じました。
ここまでK−POPが台頭してくるとは思ってませんでした。彼らのプロ根性は凄いものがありますね。圧倒的なパフォーマンスを見させられると、日本の音楽業界が霞んで見えます。人それぞれでしょうが、日本でのチャートには興味が失せました。
この間あったばかりのNFLのスーパーボウルハーフタイムショ―も凄かったですね。マドンナのあのステージパフォーマンス。あのパフォーマンスをみて、マドンナが既に50歳を超えてることを忘れさせられました。凄いとしか言いようがない。抜群のプロポーションに、運動能力、歌唱力、すべて揃ったスーパースターです。
勿論、ステージを構成するプロのダンサー集団も凄い人たちばかりで、人間の身体能力の凄さを見せつけてくれました。15分と言う限られた時間での最大限のパフォーマンスに酔いしれました。
そして、この間仁がコメンテーターを務めた54回グラミー賞ですが、予想通りアデルの6冠と言う結果に終わりましたが、そこでのパフォーマンスも凄かったですね。個人的にクリスブラウンのダンスに圧倒されて、ファンになってしまいました。仁の事は高音の綺麗さとダンスのうまさとで和製クリスブラウンと言われているのだそうです。その本家のクリスブラウンは、数年前、恋人だったリア―ナの顔を殴って、裁判沙汰を起こしたこともあり、なにかとプライベートに問題ある人。ですが、そういうゴシップをはねつけるだけの実力と魅力を兼ね備えています。まあ、アメリカで有名な歌手なんて、酒とドラッグで大抵問題起こしてる人がおおいですね。でも、本場のエンターテイメントは実力次第なのでしょうね。
仁が楽しみにしていた、リルウェインのステージもみました。色々なコラボでこれも楽しかったです。当地に来てから知って、ファンになった人にブルーノマ―ズと言う男性シンガーが居ます。声が好きでピアノも弾けるのでパフォーマンスが幅広いです。エミネムとコラボしたり、リルウェインともコラボしたり、どんな音楽シーンでもこなせる人です。グラミーではドゥ―ワップショーみたいな曲で会場を盛り上げてました。個人的にはリルウェインとのミラーと言う曲が大好きです。
そして、もうひとり、TAIOCRUZと言う人がいます。ノリのいい曲が多く、PVが特徴あって結構好きな人です。サングラスを外すとまったく印象が違ってしまう穏やかな顔をしてるのですが、パフォーマンスは力強いです。
仁のおかげですっかり洋楽かぶれです。でも、知れば知るほど、彼が挑戦している世界の凄さを実感します。どれだけ凄いことを成し遂げているのかも。黒人独特の長い手足を最大限生かした、大きな迫力あるダンス、ビートのきいた音楽、すべてがハイレベルで、その中で無名の新人が、チャートに名を連ねることの凄さ大変さを改めて思い知ります。仁が挑戦してるのは本当に凄い世界なのです。もっと、もっとその凄さを日本のメディアは理解するべきです。植えつけられたイメージなんか取っ払って、彼の偉業を世に知らしめるべきです。
洋楽に親しまれてる方には色々わかってもらえるコメントをいただけてます。そういう人がこれから沢山増えてきてくれることを望みます。
しばらくは仁もツアーに専念しなけらばならないし、私は雑誌も、TVもラジオも全部ダメなので、当分、こっちで見れる洋楽の世界に浸っていようと思います。まあ、まだまだ洋楽に浮気って感じかな?本命の仁が結果を出してくれて、堂々と凱旋JAPANツアーを行えることを願って、この間手に入れて来たクリスブラウンのCDを聴きこんでおこうと思います。本当に、この人のダンスの凄さは圧倒されます。
日本のTVはNHKしか見れないので、自然と洋楽チャンネルに合わすことが増えました。
番組の構成で本当に毎日流れる曲ってあるもんです。ここしばらくはリア―ナのアルバムの宣伝が凄かった。
グラミー賞間際ではアデルもたくさん流れました。最近は本当にK−POPが増えまして、キメキメダンスのBOYSグループとセクシーダンスのGIRLSグループが本当に沢山あるのだとビックリさせられました。でも、どれも同じように見えてしまって、個性が感じられません。最初見た時、少女時代の全員の足の長さ、綺麗さにうっとりしましたが、他のグループも遜色なく綺麗で長いモデル体型なのです。そうすると、どれがどれだかわかりません。女性版KAT−TUNのようなグループがあったのだけど、なんて名前だったかは覚えてません。メイクの凄さにビジュアル系バンドに精通するものを感じました。
ここまでK−POPが台頭してくるとは思ってませんでした。彼らのプロ根性は凄いものがありますね。圧倒的なパフォーマンスを見させられると、日本の音楽業界が霞んで見えます。人それぞれでしょうが、日本でのチャートには興味が失せました。
この間あったばかりのNFLのスーパーボウルハーフタイムショ―も凄かったですね。マドンナのあのステージパフォーマンス。あのパフォーマンスをみて、マドンナが既に50歳を超えてることを忘れさせられました。凄いとしか言いようがない。抜群のプロポーションに、運動能力、歌唱力、すべて揃ったスーパースターです。
勿論、ステージを構成するプロのダンサー集団も凄い人たちばかりで、人間の身体能力の凄さを見せつけてくれました。15分と言う限られた時間での最大限のパフォーマンスに酔いしれました。
そして、この間仁がコメンテーターを務めた54回グラミー賞ですが、予想通りアデルの6冠と言う結果に終わりましたが、そこでのパフォーマンスも凄かったですね。個人的にクリスブラウンのダンスに圧倒されて、ファンになってしまいました。仁の事は高音の綺麗さとダンスのうまさとで和製クリスブラウンと言われているのだそうです。その本家のクリスブラウンは、数年前、恋人だったリア―ナの顔を殴って、裁判沙汰を起こしたこともあり、なにかとプライベートに問題ある人。ですが、そういうゴシップをはねつけるだけの実力と魅力を兼ね備えています。まあ、アメリカで有名な歌手なんて、酒とドラッグで大抵問題起こしてる人がおおいですね。でも、本場のエンターテイメントは実力次第なのでしょうね。
仁が楽しみにしていた、リルウェインのステージもみました。色々なコラボでこれも楽しかったです。当地に来てから知って、ファンになった人にブルーノマ―ズと言う男性シンガーが居ます。声が好きでピアノも弾けるのでパフォーマンスが幅広いです。エミネムとコラボしたり、リルウェインともコラボしたり、どんな音楽シーンでもこなせる人です。グラミーではドゥ―ワップショーみたいな曲で会場を盛り上げてました。個人的にはリルウェインとのミラーと言う曲が大好きです。
そして、もうひとり、TAIOCRUZと言う人がいます。ノリのいい曲が多く、PVが特徴あって結構好きな人です。サングラスを外すとまったく印象が違ってしまう穏やかな顔をしてるのですが、パフォーマンスは力強いです。
仁のおかげですっかり洋楽かぶれです。でも、知れば知るほど、彼が挑戦している世界の凄さを実感します。どれだけ凄いことを成し遂げているのかも。黒人独特の長い手足を最大限生かした、大きな迫力あるダンス、ビートのきいた音楽、すべてがハイレベルで、その中で無名の新人が、チャートに名を連ねることの凄さ大変さを改めて思い知ります。仁が挑戦してるのは本当に凄い世界なのです。もっと、もっとその凄さを日本のメディアは理解するべきです。植えつけられたイメージなんか取っ払って、彼の偉業を世に知らしめるべきです。
洋楽に親しまれてる方には色々わかってもらえるコメントをいただけてます。そういう人がこれから沢山増えてきてくれることを望みます。
しばらくは仁もツアーに専念しなけらばならないし、私は雑誌も、TVもラジオも全部ダメなので、当分、こっちで見れる洋楽の世界に浸っていようと思います。まあ、まだまだ洋楽に浮気って感じかな?本命の仁が結果を出してくれて、堂々と凱旋JAPANツアーを行えることを願って、この間手に入れて来たクリスブラウンのCDを聴きこんでおこうと思います。本当に、この人のダンスの凄さは圧倒されます。



